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大学受験に塾、予備校は必要?メリット、デメリット語ります!

皆さんこんにちは!

今回は大学受験の勉強をするにおいて、塾、予備校は必要かどうかについて話していきたいと思います。悩んでいる方は参考にしてみて下さいね。

 

メリット

塾、予備校に通うメリット、

それは自習室、情報収集、添削の3つだと思います。

自習室

家で集中できない、学校は家から遠いから行けないなど、勉強の環境が整っていない人にはうってつけだと思います。冷房、暖房設備が整っていて、静か、という貴重な場所ですね。

 

分からない問題があれば、質問しに行くことができますし、周りに頑張っている仲間がいれば、影響を受けて頑張ろうと思うことができます。また、スマホを触ることができない、という強制力も働きますので、脱線せずに勉強に集中できますね。

 

情報収集

受験は情報戦という言葉がありますね。実際そうです。受験科目はもちろんですが、受けたい大学の試験問題の傾向、受験日程はどう組めばいいのかなど、受験に関する情報を仕入れるには塾、予備校は優れています。

 

また、赤本、黒本など、過去問も置いてあるので、自分で買わなくてすみます。また受験に関して悩んだら相談することもできますね。

 

添削

論述の問題などは客観的な視点が必要になります。英作文なども自分では対策しずらいですよね。学校の先生に添削してもらっても、もう1人くらい添削して欲しい、という人もいると思います。

 

そんなとき、添削システムがあると、とても便利ですし、しっかり見直しをすれば、成績アップにつながりますね。

デメリット

塾、予備校に通うデメリット、それはお金がかかる、使い方を間違えると落ちる、テキストは繰り返しづらいの2つです。

 

お金がかかる

まあ、お金がかかりますね。私はマナビスに1年の冬からマナビスに通っていましたが、総額150万くらいは両親に投資してもらったと思います。

 

お金がかかっているから頑張ろうと思えるというメリットもありますし、情報を金で買うという見方もありますが、高額になってくるのは確かです。

 

使い方を間違えると落ちる

なんとなく塾に通うことになってとりあえず授業をとりまくる、というのがよくあるパターン。授業を受けても、成績は伸びません。また、しっかり復習しなければ、その授業を受けている時間は無駄です。

 

しっかり意識しなければ、時間の浪費に終わってしまい、成績が伸びないというフラストレーションが溜まります。

テキストは繰り返しづらい

成績アップに不可欠なのは、

同じ参考書を何周もすることですよね。しかし、塾のテキストは薄いものが何冊もある、というのが大半です。これってすごい繰り返しづらいんですよ。

 

やろうと思えばやれますが、目の前にある一冊だけを何周もやればいい、と思う方が心理的に楽だし、効率もいいです。

まとめ

結局のところ、正しいやり方で勉強をたくさんやれば受験は受かります。塾、予備校に通うことでのメリットはあるし、通わなくても合格する人は合格します。

受験勉強始めたい、塾に通わなきゃっじゃなく、本当に必要だろうか?

何のために、なにを目的に塾に行くのかはしっかり考えてはっきりさせておく必要があります。

これは結果に大きく影響する、重大な決断なので慎重になって考えてみてくださいね。それではまたお会いしましょう!

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