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試験の前日に寝られない?それでも合格できるよ

みなさんこんにちは。ケイトです。

今回は私のもとにこんなメールが届いたので、紹介していこうと思います。

内容は試験前日の過ごし方についてです。

試験前日

 

私は、受験初日に大きなミスをしました。結論、睡眠時間が4時間でテストに挑むことに。大学受験の前日。

 

最後の一日は、勉強をしないで遊ぶ人もいますよね。私は、今までよく間違えた問題を全て解き直して一日を過ごしました。

 

受験日の前日は、私は、第1志望の大学と滑り止めで合計3箇所の大学を受験。受験の日数は7日。

 

具体的に話すと、

・第2志望の大学が2日。

・第3志望の大学が1日。

・第1志望の大学が4日。

の順番で受験でした。

 

今まで、夜中まで勉強していて昼夜逆転の生活を繰り返していました。すっかりとこの生活に慣れてしまい、受験の2日前もいつもと同じように夜中に寝て昼に起床。

 

もちろん、受験の前日はしっかりと寝ようと思って早くベッドに入りました。7時起床だったので、22時にはベッドに。

 

しかし、そこから全く眠れません。目をつぶっても、不安か緊張か生活習慣のせいか。寝られなくなると、だんだんイライラしてきて余計に寝られなくなったのを覚えています。

 

最終的に寝ることができたのは、深夜の3時頃でした。この記事で言いたいことは、受験への準備。勉強だけでは、ありません。睡眠もかなり重要です。

 

結論、生活習慣を少なくても1週間前から整えましょう。(できれば、2週間前から)

 

早く準備していかないと、当日だけ生活習慣を変えるというのは、不可能です。

 

しかし、高校生が早寝早起きの生活をするのは、なかなか難しいですよね。私の意見でいうと、高校三年生の間は、夜中まで勉強して大丈夫だと思っています。

 

むしろ、あまり勉強ができなかったと後悔するより、全力でやった方が結果どうなるにせよ満足できると思います。

 

ただ、受験前はその生活を変えないといけません。受験の日に眠たい状態でテストを受けるのは、かなり危険です。(先ほどお話しした通り、私は第二志望に落ちました。)

 

受験の前日に寝ることができない人の大半は、生活習慣の乱れです。でも、1週間前から準備しておけば大丈夫!

1週間前から、しっかりと受験に備えた生活習慣に改善しておきましょう。

 

眠れない

また、生活習慣ではなく、緊張や不安から眠れない方。結論から話すと、睡眠薬をオススメします。

 

睡眠薬と話すと、あまり良い印象を持たれません。しかし、睡眠薬にもたくさんあります。

 

オススメするのは、弱い睡眠薬です。強い睡眠薬だと、次に日にも影響が出るので、お医者さんに相談しましょう。

 

私も睡眠薬を使っていますが、依存するほど強い薬じゃなくてもゆったり眠れます。私が睡眠薬を飲む日は、次の日に大事なことがある日です。

 

安心してゆっくり眠れるので、受験の前日に不安や緊張でねれる自信がない人は、睡眠薬を用意しておきましょう!

 

まとめ

 

自分が今までやってきた勉強の成果を出せない可能性も。生活習慣を整えて、睡眠薬を準備しておけば、絶対に大丈夫!

 

準備し過ぎるということは無いので、できる限りの準備をしましょう!

 

ということでした。

 

私も前日は緊張してしまうタイプでしたので、とても共感しましたね。ぜひ参考にして下さい!それではまた会いましょう!

 

 

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