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受験生は夏休みに旅行に行ってもいい?! 誘ってもいい?

 

どうも!ケイトです。

 

受験生の夏休みは遊ぶな!」とよく言われますよね。

 

旅行や遊びなんかせずに勉強してろと。まあ、間違ってねえ、、、反論できねえええ、、、

 

でも、勉強ばかりしていると、次第にストレスがたまっていくのも事実。

 

ということで今回は、受験生は「旅行に行って良いか」問題を解決していこうと思います。(この際コロナ問題は抜きにして考えます)

 

 

旅行には行ってもいい!

 

受験生でも、しっかり旅行しよう!

 

旅行や遊び、どんどんやっていきましょう。

 

 

それではなぜかを解説していきます。

 

リフレッシュできる

旅行に行ったりすると、とてつもなくリフレッシュできます。

 

実は気分を変えるにはコツがあるのです。それはいつもとちがうことをするということ。椅子に座って机に向かっている状態から限りなく離れるような行動ですね。

 

例えば、温泉に行って、まったり過ごしたり、海外に行って、絶景を見てきたりなどなど。旅行はいつもと違う好きなことができると思うので、リフレッシュができます。

 

遊んだ罪悪感から集中できる

罪悪感を感じるまでに全力で遊べば、遊んだ分取り戻さなきゃっと思うようになります。自分が遊んでいた間、ライバル達は勉強してたんだと。結果、集中力アップに繋がります。これは旅行でも同じ事が言えます。

 

だらだら勉強するよりも、勉強の成果はでます。ストレスのせいで集中できず、それを解消することによって濃密な時間を過ごせるようになるならば、遊んでリフレッシュした方が良いということになります。

 

大事なのはメリハリです。

 

名大に受かった高校時代の親友は、週に1日は勉強をしない日を作り、メリハリづけをして勉強をはかどらせていましたよ。

 

「楽しみな日」でモチベアップ

 

「楽しみな日」を設定しておくことで、それがご褒美となり、モチベーションアップにもつながります。2ヶ月くらい効果が持続するので、オススメです。

 

そして、その日が来れば、リフレッシュでき、その後は遊んだ罪悪感から集中できる。メリットの方が大きいのでは?と思います。

 

【親目線】受験生を旅行に誘って良いものか

親御さんからすると、旅行を計画したいけれど、どうすればいいかと悩みますよね。私も2歳下の弟がいたので、彼の夏の思い出作りをどうしようか、両親が悩んでいました。

 

そんなときは、受験生に旅行に行きたいか聞くといいです。

 

行きたいと言えば、計画し、行きたくないと言えば、旅行は止めておきましょう。弟や妹にはなにか他の方法で思いで作りをしてあげましょう。

 

受験生に対して、家族ができる唯一のことはサポートです。サポートがあると、支えられてるという感覚が生まれるので、勉強に集中できます。

 

受験が終われば、「ありがとう」と行ってくれる時がきますよ。

 

迷うなら旅行に行きましょう

 

受験生でも遊ぶことによって勉強が捗るならば、旅行に行きましょう。

 

受験はたんに勉強時間だけで決まるわけではないですし、濃密な時間を過ごせた者勝ちです。(もちろん勉強時間は必要です)

 

過度なストレスは勉強や健康に悪影響を及ぼすので、上手に遊んでリフレッシュし、成績アップを目指しましょう。

 

まとめ

 

いかがでしたか?

 

受験生で旅行に行くかどうか迷っていた人は、ぜひこの記事を参考にして下さいね!今回も最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

それでは!

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