「暗記量を減らしたのに1ヶ月で偏差値66になった秘密の世界史勉強法」無料配信中!

「大学受験なんてもう無理かも」と思ってしまった時にやるべき7つのこと

みなさんこんにちは。ケイトです。

 

「自分が受験なんか無理だ」「合格するはずない」

こんな風に気分が落ち込んでいませんか?

 

受験生活は長いので、疲れてしまうこともありますよね。それはあなただけではありませんし、みんなそういう時期はあります。

 

人間だもの。

 

 

しょうがないですよ。ということで、今回は受験なんてもう無理だと思ってしまったときにやるべき7つのことを紹介していきます。

 

「大学受験なんてもう無理かも」と思ってしまった時にやるべき7つのこと

 

初心に帰る

 

大学を訪れてみる

 

信頼できる人に相談する

 

セルフイメージを変える

 

効率的な勉強法を知る

 

嫌な人から離れる

 

睡眠をとる

 

初心に帰る

 

あなたはなぜその大学に行きたいと思ったのですか?

 

将来の夢があるのではないですか?

その大学に恋をしているのではないですか?

大嫌いなアイツを見返したいのではないですか?

 

理由がなんであろうと、一度でもその大学に行きたい!と思ったから志望校に選んだはずです。大学受験を決意した頃を振り返ってみましょう。

 

紙とペンを用意して、自由にその想いを書き出してみて下さい。自分が頑張ろうと思った理由を再確認できたならば、もう一度ゴールに向かって走り出してみませんか?

 

大学を訪れてみる

 

実際に大学を訪れると、モチベーションアップに繋がります。私も、編入試験勉強をしていると、だんだんと気分が暗くなって嫌になってしまう時がありました。

 

しかし、時々京大を訪れることで、「行きたい」という気持ちを維持していました。今はあまり頻繁には大学に足を運べませんが、Youtube等で京大の動画を見たりなどしてもいいかもしれませんね。

 

行きたい大学を見たときの、全身鳥肌が立つ感じ。胸がドキドキして、こころが熱くなる感じ。これは大きなモチベーションになっていきます。

 

先ほどの話ともかぶりますが、まずは「行きたい」という気持ちを再確認することが大切です。

 

信頼できる人に相談する

受験なんてもう無理と思ってしまう理由第一位は、成績の伸び悩みです。

 

なぜ伸びないんだ?私には才能がないのか?こんなにやっているのに!って思うからなんですよね。

 

しかし、なぜ成績が伸びないのかを1人で考えていても、結論が出ないことが多いです。(もちろん自分の頭で考えることは大切です。)

 

さらに言えば、成績が伸びないこと以上に、相談できる人が居ないことが問題です。

 

だからこういう時は、信頼できる誰かに相談しましょう。親が受験経験者であれば親でもいいし、学校の先生や成績の良い友達、予備校の先生などなど。

 

人は誰かに聞いてもらうだけでもスッキリします。それに、ある程度受験に精通していれば、アドバイスをくれます。

 

もしも、相談するのが苦手だという人は、このサイトのお問い合わせや、この記事のコメント欄に書いて下さいね。

 

セルフイメージを変える

受験が無理だと思っていると、残念ながら合格することはありません。「自分が合格することはない」という設定を自分でしてしまっているからです。

 

その設定を変えない限り、体はその通りに動いてしまいます。この設定というのをセルフイメージと言います。

 

ただし、この設定(セルフイメージ)は変えられます。しかも、そこまで難しくはありません。

 

それは紙に書く、そして言い聞かせることです。

 

「私は〇〇大学に合格する」と書き、毎日音読します。それも、こまめにやりましょう。さらに、今までにできた些細なことについて、「よくやった」「できたね」と褒めてあげましょう。

 

これはどんなに些細なことでもいいです。慣れてきたら、できたたびに「できたね」と言い聞かせましょう。自分に言い聞かせることで、「やればできる」という考え方を少しずつインストールしていきます。

 

すると、だんだんと設定が変わり、それに応じた行動を取れるようになります。

 

【落ちるのが怖い!】大学受験が怖い、勉強が手につかない人のための対処法!

効率的な勉強法を知る

こんなに頑張っているのに、成績が上がらない。勉強しているのに身についている感じがしない。それならば、勉強法が悪いのかもしれません。一度自分の勉強法を見直し、勉強法を調べてみましょう。

 

合格体験記から共通点を抜き出すのもおすすめです。私も、世界史の偏差値が1ヶ月で66まで上がった勉強法をレクチャーしているので、興味がある方はぜひダウンロードしてみて下さい。

 

嫌な人から離れる

嫌な人から離れるというのは意外と重要です。

 

「お前なんか無理だ」と言ってくる奴からは、離れましょう。自分の人生すらどうなるか分からないのに、他人の人生を決めつけてくるような人は、あなたが合格するのに、害でしかないからです。

 

しかし日本人は、捨てるとか手放すという考え方に強く抵抗感を持ちます。だけど大丈夫です。離れるだけでオッケーです。今まで掴んでいたものを、机の上にそっと置く感じです。

 

嫌な人から完全に離れる(捨てる)のは、難しいですからね。だから、少し距離を取るだけで良いのです。

 

睡眠をとる

不安やストレスは大体は睡眠不足からきます。すべての受験生に、「寝ろ」と言いたい。「寝過ぎですかね?」なんて愚問です。「寝なさい。」

 

睡眠って、やらないと死にます。それに、不足していると、食事や運動よりも余計に、体の調子や集中力に影響が出るのです。さらに、睡眠不足は短期間たくさん寝ただけでは解消されません。

 

足りていると思う人も、足りていないと思う人も、まずは、1週間くらいいつもより睡眠を多くとってみて、体の様子を見てみて下さい。

【今更聞けない!】受験生の睡眠時間は結局何時間がいいのか論争に決着!6時間睡眠は寝過ぎ?

 

まとめ

 

いかがでしたか?

 

受験なんてもう無理だと思ったときにやってほしい7つのことを紹介しました。自分に必要だと思ったことをやってみて下さいね。あなたが良い受験生活を送れるように応援しています。

ここでお知らせ!

今だけ無料で「暗記量を減らしたのに偏差値66になった秘密の世界史勉強法」を配布しています。成績が伸び悩んでいる人は、ぜひゲットして、効率良く世界史の成績を上げていきましょう。

 

以下のボタンから、メルマガ登録して頂くと、手に入れることができます。

 

それでは!

「暗記量を減らしたのに1ヶ月で偏差値66になった秘密の世界史勉強法」無料配信中!

【注意】

*入力ミスのないよう慎重に入力願います

*入力後すぐに1通目が届きますが、多少のタイムラグがございますことをご了承下さい

*個人情報は厳重に管理しておりますので、ご安心下さい

*メールが非常に届きにくくなっております。なるべくgmailで登録お願い致します

(届かない場合は迷惑メールに入っている場合が多いです。)

コメントを残す